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錦糸町で特殊診療も行っています

ガルバニー電流測定

治療の際にお口の中に入れる金属(銀歯等)がカラダに害を及ぼすことをご存知ですか?

お口に入った後、常に舌のどこかでなめたり、唾液等により『溶けてる』からなんです。
そしてそれら溶けた金属はやがて身体の中に蓄積されます。

溶けた金属は身体に入っても問題のないものなのかといえば、まったく疑問がないわけではありません。

そして上記に述べた「溶け出しによる体内への金属の蓄積」とは別に、以下の二つが挙げられます。

電磁波過敏症

口の中に金属を入れておくことによって、その金属がアンテナ代わりになり、電磁波が集まるような環境がつくられてしまいます。

電磁波が集中的に集まることで、体が過敏になり『疲労感・集中力の低下・めまい・吐き気・動悸・消化器の障害』等さまざまな症状を感じると報告されております。

ガルバニー電流の発生

口の中に複数の金属がある場合、その金属間で電流が発生します。
「心電図」といわれるように心臓は電気で動いています。心臓は電気とともに脳からの指令によって動いていますが、脳と心臓の間にあるお口の中で、心臓を動かすための電力よりもはるかに強い電力が発生すると、心臓の機能をおかしくしてしまい、結果として動悸や不整脈のキッカケになっているケースがございます。

この口内の金属間の電流を「ガルバニー電流」といい、ガルバニー電流は専用の機械で測定することができます。

また、専用の機械により一時的(2~3分)に除去できるのですが、ただそれだけでも慢性的な頭痛や肩こりがなくなったり、リウマチで上がらなかった腕が上がるようになったり、身体が楽になったりする例が報告されています。

多くの場合、口内の複数の金属間では強い電流が測定されています。
お口に金属を使用されており、お体に不調を感じる場合は一度お調べになられることをお薦め致します。

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